売上高
個別
- 2021年9月30日
- 159億4400万
- 2022年9月30日 +0.82%
- 160億7400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/11/10 9:21
品目別に分解した売上高は以下のとおりであります。
前第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況にあって当社は、生産部門においては、生産設備の更新を計画的に実施しており、品質及び生産性の一層の向上を図ってまいりました。営業部門においては、新製品を軸に主要製品のPR活動に注力し、見積獲得、受注獲得に向けて取り組んでまいりました。また、引き続き、技術担当者による営業支援を実施しております。2022/11/10 9:21
当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高が好調に推移し前年同四半期と比較して8.9%の増加となりました。また、売上高としましては、官公庁向けでは、文化施設が好調に推移しており、民間向けでは、オフィス、工場が好調に推移しており、宿泊施設が復調傾向にあります。品目別では、オフィス需要の大半を占める可動間仕切が好調に推移しており、移動間仕切が復調に転じております。
売上高全体としては、当初見込んでいた工期の延期等の影響もあり、160億74百万円となり、前年同四半期と比較して0.8%の増加となりました。受注残高におきましては、前年同四半期と比較して22.6%の増加となり、過去最高金額となりました。