- 7949
- 2026/08/31
- 時価
- 561億円
- PER 予
- 16.43倍
- 2010年以降
- 赤字-17.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.28-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 6.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/11/10 9:21
品目別に分解した売上高は以下のとおりであります。
前第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況にあって当社は、生産部門においては、生産設備の更新を計画的に実施しており、品質及び生産性の一層の向上を図ってまいりました。営業部門においては、新製品を軸に主要製品のPR活動に注力し、見積獲得、受注獲得に向けて取り組んでまいりました。また、引き続き、技術担当者による営業支援を実施しております。2022/11/10 9:21
当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高が好調に推移し前年同四半期と比較して8.9%の増加となりました。また、売上高としましては、官公庁向けでは、文化施設が好調に推移しており、民間向けでは、オフィス、工場が好調に推移しており、宿泊施設が復調傾向にあります。品目別では、オフィス需要の大半を占める可動間仕切が好調に推移しており、移動間仕切が復調に転じております。
売上高全体としては、当初見込んでいた工期の延期等の影響もあり、160億74百万円となり、前年同四半期と比較して0.8%の増加となりました。受注残高におきましては、前年同四半期と比較して22.6%の増加となり、過去最高金額となりました。