- 7949
- 2026/09/11
- 時価
- 548億円
- PER 予
- 16.04倍
- 2010年以降
- 赤字-17.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.28-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 6.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
小松ウオール工業(7949)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 110億5400万
- 2011年9月30日 -1.51%
- 108億8700万
- 2012年9月30日 +16.05%
- 126億3400万
- 2013年9月30日 +1.55%
- 128億3000万
- 2014年9月30日 +5.93%
- 135億9100万
- 2015年9月30日 -5.56%
- 128億3500万
- 2016年9月30日 +1.97%
- 130億8800万
- 2017年9月30日 +12.2%
- 146億8500万
- 2018年9月30日 +3.09%
- 151億3900万
- 2019年9月30日 +12.48%
- 170億2900万
- 2020年9月30日 -14.53%
- 145億5500万
- 2021年9月30日 +9.54%
- 159億4400万
- 2022年9月30日 +0.82%
- 160億7400万
- 2023年9月30日 +22.5%
- 196億9100万
- 2024年9月30日 +2.16%
- 201億1700万
- 2025年9月30日 +4.92%
- 211億700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/10 10:30
品目別に分解した売上高は以下のとおりであります。
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況にあって当社は、当期が初年度となる中期経営計画「NEXT VISION 2028」に基づき、3つの基本方針「既存間仕切事業の成長」「新規製品の創出」「生産・物流オペレーションの高度化」に取り組んでまいりました。また、オフィス需要のさらなる開拓を目的として、愛知県名古屋市に名古屋ショールームを新設し、積極的なPR活動を行いました。2023/11/10 10:30
当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、首都圏を中心とした主要都市部における旺盛なオフィス需要を背景に、特にオフィス向けが順調に伸び、学校・体育施設、福祉・厚生施設、工場向けも好調に推移し、売上高は196億91百万円(前年同四半期比22.5%増)となりました。また、原材料価格の上昇を受けて進めてきた販売価格の適正化が高い水準で浸透したことも増収に寄与しました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切を中心に好調に推移しております。受注高は226億97百万円(前年同四半期比11.1%増)となり、特に固定間仕切が好調に推移いたしました。受注残高は195億52百万円(前年同四半期比5.7%増)となり、増加傾向を維持しております。
利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透したことで、売上総利益率は33.3%(前年同四半期比1.9ポイント改善)となり、営業利益13億円(前年同四半期比360.2%増)、経常利益13億73百万円(前年同四半期比339.8%増)、四半期純利益9億50百万円(前年同四半期比382.7%増)となりました。