圧縮記帳積立金
個別
- 2020年3月20日
- 2億634万
- 2021年3月20日 -2.3%
- 2億159万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/15 15:30
(注)評価性引当額が253,077千円増加しております。この増加の主な内容は、子会社株式評価損に係る評価性引当額を247,176千円認識したことに伴うものであります。前事業年度(2020年3月20日) 当事業年度(2021年3月20日) 前払年金費用 △135,379 △162,954 圧縮記帳積立金 △88,016 △85,991 繰延ヘッジ損益 △1,256 △903
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/15 15:30
(注)1.評価性引当額が202,901千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額を127,173千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月20日) 当連結会計年度(2021年3月20日) その他有価証券評価差額金 △65,576 △170,539 圧縮記帳積立金 △88,016 △85,991 その他 △39,002 △36,637
2.繰延税金資産の「その他」には、税務上の繰越欠損金が含まれておりますが、その金額及び繰延税金資産の繰越期限別の金額については、金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。