のれん
連結
- 2022年3月20日
- 5億7712万
- 2023年3月20日 -27.22%
- 4億2004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/13 15:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年3月21日 至 2022年3月20日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2023/06/13 15:21 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注1)のれんの増加額はエムケーミクスト株式会社を吸収合併したことによるものです。2023/06/13 15:21
(注2)無形固定資産のその他には、電話加入権24,088千円を含んでおります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2023/06/13 15:21
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失(千円) 鋼製建具製造販売関連資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具のれん 新潟県新潟市 51,62932,69279,646 合計 163,968
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下が見込まれる鋼製建具製造販売資産について、減損損失を計上しました。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/13 15:21
前連結会計年度(2022年3月20日) 当連結会計年度(2023年3月20日) のれん償却額 6.3 2.7 のれんの減損損失 2.3 - 子会社の税率差異 1.0 △0.4 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。2023/06/13 15:21
販売費及び一般管理費は、のれんの償却費が減少しましたが、人件費は増加し、前連結会計年度に比べ1百万円増加の69億8千5百万円となりました。営業利益は主に売上高増加による売上総利益増加の影響により、前連結会計年度比6億1千3百万円増の16億9千4百万円となりました。
(経常利益) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判定しております。2023/06/13 15:21
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。