6413 理想科学工業

6413
2026/07/03
時価
717億円
PER 予
15.3倍
2010年以降
赤字-103.15倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.31-1.84倍
(2010-2026年)
配当 予
5.02%
ROE 予
5.96%
ROA 予
4.31%
資料
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CSV,JSON

理想科学工業(6413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年3月31日
7億8500万
2020年6月30日 -80.64%
1億5200万
2020年9月30日 +126.97%
3億4500万
2020年12月31日 +44.64%
4億9900万
2021年3月31日 +40.68%
7億200万
2021年6月30日 -70.8%
2億500万
2021年9月30日 +100%
4億1000万
2021年12月31日 +50%
6億1500万
2022年3月31日 +29.11%
7億9400万
2022年6月30日 -74.43%
2億300万
2022年9月30日 +95.57%
3億9700万
2022年12月31日 +50.88%
5億9900万
2023年3月31日 +32.89%
7億9600万
2023年6月30日 -75.75%
1億9300万
2023年9月30日 +99.48%
3億8500万
2023年12月31日 +50.13%
5億7800万
2024年3月31日 +31.66%
7億6100万
2024年9月30日 -56.37%
3億3200万
2025年3月31日 +87.35%
6億2200万
2025年9月30日 -48.23%
3億2200万
2026年3月31日 +99.38%
6億4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社の事業は、印刷機器事業、インクジェットヘッド事業、不動産事業、プリントクリエイト事業、デジタルコミュニケーション事業及びアプリケーションソフトウェア事業等に分類しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/06/18 16:05
#2 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、印刷機器関連事業として、「印刷機器事業」と「インクジェットヘッド事業」を行っております。このうち「印刷機器事業」では、高速インクジェットプリンター「オルフィス」を主としたインクジェット事業とデジタル印刷機「リソグラフ」を主とした孔版事業を行っております。また、不動産事業と、その他にプリントクリエイト事業、デジタルコミュニケーション事業、アプリケーションソフトウェア事業等を行っております。
事業内容と当社及び主要な関係会社の当該事業にかかる位置付けは次のとおりであります。なお、次の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントと同一の区分であります。
2026/06/18 16:05
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社の事業は、印刷機器事業、インクジェットヘッド事業、不動産事業、プリントクリエイト事業、デジタルコミュニケーション事業及びアプリケーションソフトウェア事業等に分類しております。
2026/06/18 16:05
#4 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
印刷機器関連事業2,825
不動産事業1
その他39
②提出会社の状況
2026/06/18 16:05
#5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として事業セグメントを基準に、資産のグルーピングを行っております。
ただし、不動産事業に含まれる賃貸資産は独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められる最小単位ごとに、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、当社が所有しているソフトウエアについて収益性の低下により投資額の回収見込みがなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(219百万円)として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。
2026/06/18 16:05
#6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1985年4月当社入社
2014年4月営業本部長
2017年4月不動産事業部担当(現在)
2019年6月執行役員(現在)
2026/06/18 16:05
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業
当社グループは、不動産事業としてビルの賃貸等を行っております。
不動産事業の売上高は、10億6千1百万円(前期比3.6%増)、セグメント利益は6億4千2百万円(同3.3%増)となりました。
2026/06/18 16:05

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