理想科学工業(6413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 1億5200万
- 2021年6月30日 +34.87%
- 2億500万
- 2022年6月30日 -0.98%
- 2億300万
- 2023年6月30日 -4.93%
- 1億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本では、インクジェット事業及び孔版事業の売上が前年同期を下回りました。海外ではインクジェット事業の売上が前年同期を上回りましたが、孔版事業の売上は前年同期を下回りました。日本の売上高は78億2千2百万円(同5.1%減)、米州の売上高は13億円(同3.3%増)、欧州の売上高は41億円(同5.9%増)、アジアの売上高は31億3千6百万円(同10.3%減)となりました。2023/08/08 13:33
・不動産事業
当社グループは、不動産事業として、ビルの賃貸を行っております。