理想科学工業(6413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 4億9900万
- 2021年12月31日 +23.25%
- 6億1500万
- 2022年12月31日 -2.6%
- 5億9900万
- 2023年12月31日 -3.51%
- 5億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、アプリケーション及びデータ分析を活用したサービス提供を行うことを目的としたアプリケーションソフトウェア事業を開始いたしました。2024/02/14 13:32
したがって、当社の事業は、印刷機器事業、不動産事業、プリントクリエイト事業、デジタルコミュニケーション事業及びアプリケーションソフトウェア事業に分類しております。
Ⅱ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本では、インクジェット事業の売上は前年同期並みとなり、孔版事業の売上は前年同期を下回りました。海外ではインクジェット事業の売上が前年同期を上回りましたが、孔版事業の売上は前年同期を下回りました。日本の売上高は236億8千8百万円(同4.7%減)、米州の売上高は43億円(同4.5%増)、欧州の売上高は126億7千万円(同8.0%増)、アジアの売上高は110億9百万円(同0.1%減)となりました。2024/02/14 13:32
・不動産事業
当社グループは、不動産事業として、ビルの賃貸を行っております。