理想科学工業(6413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 3億4500万
- 2021年9月30日 +18.84%
- 4億1000万
- 2022年9月30日 -3.17%
- 3億9700万
- 2023年9月30日 -3.02%
- 3億8500万
- 2024年9月30日 -13.77%
- 3億3200万
- 2025年9月30日 -3.01%
- 3億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本ではインクジェット事業及び孔版事業の売上が前年同期を下回りました。海外ではインクジェット事業の売上が前年同期を上回りましたが、孔版事業の売上は前年同期を下回りました。日本の売上高は160億9千万円(同4.6%減)、米州の売上高は27億4千5百万円(同2.9%増)、欧州の売上高は81億7千6百万円(同8.0%増)、アジアの売上高は69億5千8百万円(同2.9%減)となりました。2023/11/07 13:28
・不動産事業
当社グループは、不動産事業として、ビルの賃貸を行っております。