- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.その他には、不動産事業及びプリントクリエイト事業が含まれております。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
2019/06/26 14:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、不動産事業及びプリントクリエイト事業が含まれております。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
4.印刷機器事業の地域別の内訳は下記のとおりであります。
(単位:百万円)2019/06/26 14:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/26 14:22- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④社員が実力を発揮し成長を実感できる企業風土を醸成し、経営を主導するリーダーを育てる
第六次中期経営計画(RISO Vision 19)期間においては、市場設置台数の増加に取り組んでまいりました。孔版事業の売上が減少する中、インクジェット事業は売上を伸ばしましたが、最終年度にあたる当期は、連結売上高839億円、連結営業利益37億円、ROEは4.4%となりました。
当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、2020年3月期から進めてまいります。
2019/06/26 14:22- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、2019年3月期を最終年度とした第六次中期経営計画(RISO Vision 19)を策定し、『全世界で安定した利益体質を拡大するため、世界にない商品企画力を発揮し、市場設置台数を増加する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。
当期は前期と比べ売上高は減収、営業利益は減益となりました。
売上高は839億円(前期比1.9%減)、営業利益は37億7千1百万円(同2.5%減)、経常利益は36億6千万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は27億7千1百万円(同8.6%減)となりました。
2019/06/26 14:22