- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/09 13:27- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は93百万円(前年同期は685百万円の獲得)となりました。これは主なフローインとして、税金等調整前当期純利益423百万円、減価償却費89百万円、仕入債務の増加36百万円があり、主なフローアウトとして、たな卸資産の増加408百万円、法人税等の支払額219百万円、その他の流動資産の増加237百万円があったことによります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2018/11/09 13:27- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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