建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 8億5812万
- 2024年3月31日 +6.87%
- 9億1711万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に当社の資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、報告セグメントに配分していない当社の土地、建物です。2024/06/25 16:54
- #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。2024/06/25 16:54
2.提出会社の相模原工場には、子会社ミヨタ精密㈱に賃貸中の建物 1,901.96㎡を含んでいます。
3.従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書しています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/25 16:54
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2024/06/25 16:54
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 642,603千円 193,221千円 土地 697,049千円 204,000千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 「建物」及び「土地」の「当期増加額」は開発・生産拠点の新設396,307千円によるものであります。2024/06/25 16:54
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/25 16:54
(1)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 株式会社ニレコ(東京都八王子市) オプティクス事業に係る事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 481,9684,332
営業活動から生じる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループに - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 6) 資産除去債務2024/06/25 16:54
当社グループは、事業用建物に含まれるアスベストの除去費用に係わる資産除去債務を算出するにあたり、物件ごとに使用見込み期間を見積り、割引率は国債利回りを使用して現在価値に割り引いた金額を資産除去債務として計算しておりますが、将来、見積りに影響する新たな事実の発生等により、資産除去債務の見積り額が変動する可能性があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び検討内容 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/06/25 16:54
当社グループ(当社及び連結子会社)では、設備投資の必要性について厳しい審査をする一方で、生産能力向上のための機械装置、販売のためのデモンストレーション機器、品質向上目的のテスト装置の製作、社内ITシステムの更新や建物の維持及び改修、土地の取得により総額623百万円の設備投資を実施しました。
なお、所要資金は自己資金によっています。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2024/06/25 16:54
事業用建物に含まれるアスベストの除去費用であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/25 16:54
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。