無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 2億4134万
- 2024年3月31日 -26.98%
- 1億7622万
個別
- 2023年3月31日
- 1億4690万
- 2024年3月31日 -28.2%
- 1億547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/25 16:54
(注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に報告セグメントに配分していない当社の土地・建物に関するもの及び共用資産に関するものです。前連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 131,187 191,652 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 120,189 572,788
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれています。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/25 16:54
(ア)無形固定資産
ソフトウエアです。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 2024/06/25 16:54
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.資本の財源及び資金の流動性2024/06/25 16:54
当社グループは財務の健全性、安定性を保ちながら収益性の拡大を目指すため、財務の健全性・安定性を示す指標として自己資本比率を重視し、その一定水準を維持するとともに、積極的な投資により成長に向けた競争力の強化を図ります。主な資金需要は、製品の原材料費、研究開発費、事業活動に必要な有形・無形固定資産投資、配当金支払などであり、その主な資金原資は、事業活動で積み上げた内部留保及び営業キャッシュ・フローです。また、資金の流動性については、自己資金で充分確保されています。
なお、配当金については、市場のニーズに応えうる研究・開発体制の強化、グローバル展開を進めるための投資、機動的な自己株式の取得など、持続的な成長と株主価値向上へ内部留保を活かすと共に、株主の皆様へ適切な利益還元を図るべく、連結配当性向45%以上かつ連結自己資本配当率(DOE)2.5%以上を利益還元目標としています。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2024/06/25 16:54
②無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2024/06/25 16:54
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法