6863 ニレコ

6863
2026/03/11
時価
182億円
PER 予
12.11倍
2010年以降
赤字-585.94倍
(2010-2025年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.33-1.03倍
(2010-2025年)
配当 予
3.62%
ROE 予
8.52%
ROA 予
7.04%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,088,4194,531,0557,041,9509,861,203
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)197,641568,4211,107,7591,468,036
2024/06/25 16:54
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「プロセス事業」は、鉄鋼・非鉄金属の生産ラインを主な対象とする制御装置や計測装置を取り扱う事業です。「ウェブ事業」は、製紙、印刷から電子部材まで広範な業種を対象としたシート状製品の位置制御装置を取り扱う事業です。「検査機事業」は、当社グループが長年にわたり培ってきた画像処理技術をベースに、食品から電子部材までを対象とした品質検査装置を主に取り扱う事業です。「オプティクス事業」は、半導体検査装置等で使用される光学部品や、レーザ機器を主に取り扱う事業です。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2024/06/25 16:54
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2024/06/25 16:54
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2024/06/25 16:54
#5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
の家族(配偶者、2親等内の親族)であった者
②現在も含め過去5年間において、当社グループの主要取引先企業(連結売上高の2%以上を占める企業等。
但し、④のプロフェッショナルサービスは除く。)の取締役、監査役、執行役、その他使用人であった者
2024/06/25 16:54
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
に努めた結果、特に、オプティクス事業においては、レーザ光源装置を中心に従来の水準を大きく上回る受注を
得ることが出来ました。また、期初の受注残高が高水準であったことを背景に売上高が前期を上回ったことに
加え、部材調達状況の改善や価格転嫁等を含めた収益改善努力により、大幅な増益となりました。
2024/06/25 16:54
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度(千円)当事業年度(千円)
売上高832,954871,713
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一です。
2024/06/25 16:54
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当年度の連結財務諸表に計上した金額
前連結会計年度(千円)当連結会計年度(千円)
売上高934,6071,222,104
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
①算出方法
2024/06/25 16:54
#9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
従来、「プロセス事業」、「ウェブ事業」、「検査機事業」及び「オプティクス事業」の4つを報告セグメントとしておりましたが、共通の技術基盤を持つ「プロセス事業」と「ウェブ事業」を統合し、リソースの集約による業務の効率化及び意思決定のスピードアップを図るため、新たに「制御機器事業」を発足させました。これにより「制御機器事業」、「検査機事業」及び「オプティクス事業」の3つへ報告セグメントを変更しました。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益または
損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中です。
2024/06/25 16:54
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが各科目に次のとおり含まれています。
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
営業取引による取引高
売上高465,644千円501,144千円
仕入高809,586802,828
2024/06/25 16:54
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2024/06/25 16:54

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