四半期報告書-第94期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(重要な後発事象)
(株式取得による完全子会社化)
当社は、2019年9月30日開催の取締役会において、株式会社光学技研の株式を取得し、子会社化することにつ
いて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2019年10月11日に当該株式を取得いたしました。
(1)取引の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社光学技研
事業の内容 光学製品の開発、製造並びに販売、光学結晶及びガラス部品の試作加工
②企業結合を行った主な理由
当社は、株式会社光学技研が持つ技術的強みを当社製品の差別化や新たな事業展開にいかすことを目的とし
て同社の子会社化を決議しました。
③企業結合日
2019年10月11日
④企業結合の法的形式
株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100%を取得したことによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 30百万円(概算額)
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(株式取得による完全子会社化)
当社は、2019年9月30日開催の取締役会において、株式会社光学技研の株式を取得し、子会社化することにつ
いて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2019年10月11日に当該株式を取得いたしました。
(1)取引の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社光学技研
事業の内容 光学製品の開発、製造並びに販売、光学結晶及びガラス部品の試作加工
②企業結合を行った主な理由
当社は、株式会社光学技研が持つ技術的強みを当社製品の差別化や新たな事業展開にいかすことを目的とし
て同社の子会社化を決議しました。
③企業結合日
2019年10月11日
④企業結合の法的形式
株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100%を取得したことによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 567百万円 |
| 取得原価 | 567百万円 |
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 30百万円(概算額)
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。