営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 91億8900万
- 2016年3月31日 +44.17%
- 132億4800万
個別
- 2015年3月31日
- 69億9700万
- 2016年3月31日 +33.57%
- 93億4600万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- こうした設備投資に対し、当社の有形固定資産の使用実態などを検討しましたところ、当社における設備は、今後長期に渡り平均的かつ安定的に稼働することが見込まれることから、これに対応した減価償却費を計上するため、有形固定資産の減価償却方法を定額法とすることが合理的と判断いたしました。2016/06/29 10:08
この変更により、従来の定率法を継続した場合と比べて、当事業年度の減価償却費が2,531百万円減少し、営業利益が2,199百万円増加、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ2,221百万円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- こうした設備投資に対し、当社グループの有形固定資産の使用実態などを検討しましたところ、当社グループにおける設備は、今後長期に渡り平均的かつ安定的に稼働することが見込まれることから、これに対応した減価償却費を計上するため、有形固定資産の減価償却方法を定額法とすることが合理的と判断いたしました。2016/06/29 10:08
この変更により、従来の定率法を継続した場合と比べて、当連結会計年度の減価償却費が2,809百万円減少し、営業利益が2,451百万円増加、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ2,474百万円増加しております。