土地再評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 3億3000万
- 2018年3月31日 +45.76%
- 4億8100万
個別
- 2017年3月31日
- 3億3000万
- 2018年3月31日 +45.76%
- 4億8100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2018/06/27 10:34
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 62 15 土地再評価差額金 税効果額 ― 46 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/27 10:34
・再評価の方法 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 10:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (再評価に係る繰延税金負債) 土地再評価差額金 331百万円 331百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 10:34
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (再評価に係る繰延税金負債) 土地再評価差額金 331百万円 331百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2018/06/27 10:34
純資産合計は、前連結会計年度末と比較し7億49百万円増加の226億41百万円となりました。これは主に、利益剰余金が4億4百万円、当社静岡営業所の減損処理に伴い土地再評価差額金が1億51百万円、数理計算上の差異の増加に伴い退職給付に係る調整累計額が1億3百万円増加したことなどによります。
(3) キャッシュ・フロー