法人税等
連結
- 2019年3月31日
- 4億9600万
- 2020年3月31日
- -3億5500万
個別
- 2019年3月31日
- 4億7000万
- 2020年3月31日
- -4億400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/23 13:29
(注) 前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他 ― △1.6% 税効果会計適用後の法人税等の負担率 ― △121.9% - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2020/06/23 13:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 連結除外による影響額 ― % △27.4% 過年度法人税等 5.4% ― % 試験研究費等の税額控除 △4.0% ― % その他 6.3% 3.6% 税効果会計適用後の法人税等の負担率 59.7% △99.7% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、中期経営計画の基本戦略に基づき、お客様接点の質の向上につながる営業から納入までのスキル教育を計画的に実行する一方で、生産性向上による経費削減などに努めた結果、115億66百万円(前連結会計年度比1.4%減)となりました。2020/06/23 13:29
その結果、営業利益は17億15百万円(前連結会計年度比20.8%増)、経常利益は15億66百万円(前連結会計年度比16.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は7億11百万円(前連結会計年度比112.2%増)となりましたが、これは2020年1月に格満林(南京)新型建材科技有限公司を譲渡したことによる特別損失および法人税等調整額(益)を計上したことなどによるものです。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/23 13:29
当連結会計年度(2020年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2) 短期借入金 1,194 1,194 ― (3) 未払法人税等 84 84 ― (4) 長期借入金 940 937 △2
(注1) 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2) 短期借入金 900 900 ― (3) 未払法人税等 61 61 ― 負債計 2,839 2,839 ―