無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 10億4594万
- 2022年3月31日 +78.73%
- 18億6941万
個別
- 2021年3月31日
- 3億6478万
- 2022年3月31日 +265.63%
- 13億3376万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、コンタクトレンズ・ケア用品事業における生産設備であります。2022/06/27 16:21
無形固定資産
主として、本社管理部門におけるソフトウェアであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 10年間の均等償却2022/06/27 16:21
⑹ のれん以外の無形固定資産に配分された金額
無形固定資産(その他) 615,000千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2022/06/27 16:21 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/27 16:21
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 有形固定資産(その他) 25 1,547 無形固定資産(その他) - 14 計 3,289 4,558 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/27 16:21
当社グループは、原則として工場用資産、営業用資産、賃貸用資産、共用資産等の区分により、また、店舗展開している子会社については店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) Woehlk Contactlinsen GmbH(ドイツ連邦共和国) - 無形固定資産(その他) 226,815
当連結会計年度において、Woehlk Contactlinsen GmbHの資産グループについて、経営環境の悪化等により今後の収益性の低下が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当社がWoehlk Contactlinsen GmbH株式取得により子会社化した際に識別された無形固定資産(その他)の残高226,815千円の全額について減損損失として特別損失に計上しました。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 16:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延ヘッジ損益 △12,780 △430 無形固定資産 - △175,224 資産除去債務 △3,080 -
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 16:21
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 資産除去債務 △3,080 - 無形固定資産 △69,657 △267,096 評価差額の実現 - △51,895
前連結会計年度(2021年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他(工具器具及び備品) 2~20年2022/06/27 16:21
②無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2022/06/27 16:21
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。