ニチハ(7943)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外装材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 85億6800万
- 2014年12月31日 -23.7%
- 65億3700万
- 2015年12月31日 +16.31%
- 76億300万
- 2016年12月31日 +54.28%
- 117億3000万
- 2017年12月31日 +6.28%
- 124億6700万
- 2018年12月31日 -8.13%
- 114億5400万
- 2019年12月31日 +4.33%
- 119億5000万
- 2020年12月31日 -8.24%
- 109億6500万
- 2021年12月31日 +15.19%
- 126億3100万
- 2022年12月31日 -17.52%
- 104億1800万
- 2023年12月31日 -6.38%
- 97億5300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 10:33
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、繊維板事業、工事事業、FP事業、その他事業を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 外装材事業 日本 76,114 7,415 83,529
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (金額単位:百万円)2024/02/13 10:33
売上高につきましては、国内窯業系外装材事業が、市況の落ち込みはあったものの、シェアアップと昨年8月からの価格改定効果により増収となりました。また、米国外装材事業も、住宅市況低迷の影響はありましたが、コマーシャル事業の営業体制増強が奏功したことなどにより増収となりました。以上により、全体の売上高は1,078億24百万円と前年同期比41億29百万円(4.0%)の増収となりました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 金額 率(%)
なお、国内シェアについては、第3四半期累計期間(9ヵ月)56.7%、第3四半期(3ヵ月)58.3%、12月単月58.5%と何れも過去最高となりました。