仕掛品
連結
- 2021年12月31日
- 7億385万
- 2022年12月31日 +21.88%
- 8億5788万
個別
- 2021年12月31日
- 3億935万
- 2022年12月31日 +35.78%
- 4億2006万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②棚卸資産2023/03/30 11:40
(イ)商品及び製品・仕掛品
主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/30 11:40
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比較して789百万円増加し18,865百万円となりました。これは、受取手形の減少50百万円、売掛金の減少36百万円、その他無形固定資産の減少59百万円に対し、商品及び製品の増加174百万円、仕掛品の増加154百万円、原材料及び貯蔵品の増加301百万円、リース資産の増加118百万円、投資有価証券の増加153百万円が主な要因であります。
(負債) - #3 製造原価明細書(連結)
- ます。2023/03/30 11:40
なお、子会社等から仕入れた中間部材は「仕掛品他勘定受入高」の勘定で処理しておりますが、他勘定振
替高にマイナスで含めております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/30 11:40
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,169,607 1,300,578 仕掛品 309,358 420,060 原材料及び貯蔵品 196,989 202,433
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した事項と同一であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/30 11:40
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 1,723,853 1,898,256 仕掛品 703,859 857,885 原材料及び貯蔵品 790,760 1,092,442
当社グループは、棚卸資産の連結貸借対照表価額は主として総平均法または移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により算定しており、取得原価と連結会計年度末における正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/03/30 11:40
・商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。