臨時報告書
- 【提出】
- 2018/05/08 16:08
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2018年4月1日
(2) 当該事象の内容
当社は、2018年4月1日付で当社100%出資の連結子会社であった株式会社カプトロンを吸収合併いたしました。これにより、株式会社カプトロンから受け入れた純資産と当社が保有していた子会社株式(抱合せ株式)の帳簿価額の差額を「抱合せ株式消滅差益」として特別利益に計上する予定です。
(3) 当該事象の損益に与える影響額
2019年3月期の個別決算において、「抱合せ株式消滅差益」約30億円を特別利益として計上する見込みであります。
なお、株式会社カプトロンは当社の完全子会社であるため、連結決算に与える影響はありません。
以 上
2018年4月1日
(2) 当該事象の内容
当社は、2018年4月1日付で当社100%出資の連結子会社であった株式会社カプトロンを吸収合併いたしました。これにより、株式会社カプトロンから受け入れた純資産と当社が保有していた子会社株式(抱合せ株式)の帳簿価額の差額を「抱合せ株式消滅差益」として特別利益に計上する予定です。
(3) 当該事象の損益に与える影響額
2019年3月期の個別決算において、「抱合せ株式消滅差益」約30億円を特別利益として計上する見込みであります。
なお、株式会社カプトロンは当社の完全子会社であるため、連結決算に与える影響はありません。
以 上