減価償却費
連結
- 2020年3月31日
- 1億3600万
- 2021年3月31日 -94.12%
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/30 9:23
4 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用の償却費及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルコンテンツサービス、不動産賃貸、一般成形部品販売等の事業であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その主なものは、提出会社の余資運用資金(有価証券)、長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用の償却費及び増加額が含まれております。2021/06/30 9:23 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2021/06/30 9:23
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △3 百万円 △3 百万円 減価償却費 91 百万円 143 百万円 株主優待引当金繰入額 101 百万円 105 百万円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 退職給付引当金 1,437 百万円 1,447 百万円 減価償却費 2,122 百万円 1,986 百万円 関係会社株式評価損 241 百万円 -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:23
(注) 1 評価性引当額が231百万円減少しております。この減少の主な理由は、当社において関係会社株式評価前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 退職給付に係る負債 1,519 百万円 1,533 百万円 減価償却費 2,365 百万円 2,677 百万円 固定資産未実現利益 37 百万円 34 百万円
損に係る評価性引当額241百万円が減少したことによるものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、資金)は、前連結会計年度末と比べ110億円増加し2,033億円となりました。2021/06/30 9:23
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末と比べ84億円減少し105億円の資金の収入となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益77億円、売上債権の減少額58億円、有償支給未収入金の減少額49億円、減価償却費23億円、法人税等の還付額15億円、たな卸資産の減少額15億円であり、支出の主な内訳は、仕入債務の減少額129億円、法人税等の支払額10億円によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末と比べ513億円増加し296億円の資金の収入となりました。収入の主な内訳は、有価証券の償還による収入1,000億円、定期預金の払戻による収入55億円であり、支出の主な内訳は、有価証券の取得による支出700億円、定期預金の預入による支出55億円によるものであります。