その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 35億4900万
- 2021年3月31日 +73.06%
- 61億4200万
個別
- 2020年3月31日
- 35億4900万
- 2021年3月31日 +73.06%
- 61億4200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/30 9:23
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △4,462 百万円 4,028 百万円 税効果額 843 百万円 △1,144 百万円 その他有価証券評価差額金 △1,910 百万円 2,593 百万円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,566 百万円 △2,711 百万円 その他 △6 百万円 △5 百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:23
(注) 1 評価性引当額が231百万円減少しております。この減少の主な理由は、当社において関係会社株式評価前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,566 百万円 △2,711 百万円 その他 △6 百万円 △5 百万円
損に係る評価性引当額241百万円が減少したことによるものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は232億円であり、前連結会計年度末と比べ324億円減少しました。 これは主に、1年内償還予定の新株予約権付社債が200億円、支払手形及び買掛金が101億円、電子記録債務が28億円それぞれ減少したことによるものであります。2021/06/30 9:23
純資産は前連結会計年度末と比べ6億円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を57億円計上、その他有価証券評価差額金が25億円増加した一方、配当金の支払い91億円によるものであります。この結果、純資産は2,688億円となり、自己資本比率は9.0ポイント増加し、91.4%となりました。
セグメント別の資産は次のとおりであります。