- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 2,468 | 5,001 | 8,368 | 12,487 |
| 税引前四半期(当期)純利益(百万円) | 126 | 490 | 988 | 1,562 |
2021/03/29 12:35- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/03/29 12:35- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
損益計算書の売上高の10%を超える特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2021/03/29 12:35- #4 事業等のリスク
(4) 災害等について
地震等の自然災害や新興感染症の流行、事故、テロ等により、当社の生産拠点や設備等が損害を受ける可能性及び営業及び生産活動が中断する可能性があります。さらに原材料等の供給不足が生じた場合、電力・物流・人の移動をはじめとする社会機能が低下した場合等には、当社の操業が中断し売上高が減少する可能性、生産拠点等の修復または代替のために多額な費用と時間を要する可能性があります。
(5) 大口案件について
2021/03/29 12:35- #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
工事売上高及び工事売上原価の計上基準
①当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
②その他の工事
工事完成基準2021/03/29 12:35 - #6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/03/29 12:35- #7 役員報酬(連結)
a. 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬は、金銭報酬である「基本報酬」及び「業績連動報酬」により構成しております。なお「基本報酬」及び「業績連動報酬」を合算した報酬限度額は、2021年3月29日開催の第48回定時株主総会において年額200百万円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与を含まない。)(うち社外取締役分は20百万円以内)と決議いただいております。報酬の種類ごとの比率の目安は概ね、「基本報酬」を70%、「業績連動報酬」を30%としております。
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する貢献意欲を引き出すため、取締役に対し、経営計画で定めた各事業年度の「売上高」「営業利益」を業績指標とし、目標値に対する達成度合い、当社従業員への賞与を勘案して算出された額より決定しております。
また、2016年3月29日開催の第43回定時株主総会において、ストック・オプション報酬額として年額20百万円以内(うち社外取締役分は2百万円以内)、2017年3月29日開催の第44回定時株主総会においてストック・オプション報酬額として年額30百万円以内、2018年3月28日開催の第45回定時株主総会においてストック・オプション報酬額として年額30百万円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与を含まない。)と決議いただいております。
2021/03/29 12:35- #8 経営上の重要な契約等
(注)1.上記については、売上高の一定率をロイヤリティーとして受取っております。
ただし、AIRTECH EQUIPMENT PTE.,LTD.、WOOLEE AIRTECH KOREA CO.,LTD.、PYRAMID AIRTECH PVT.LTD.、THELONG AIRTECH JOINT STOCK COMPANY、及びHEMAIR SYSTEMS INDIA LIMITEDにつきましては、一定額としております。
2021/03/29 12:35- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2020年3月9日の発行決議による、第三者割当による行使価額修正条項付第9回新株予約権は、2020年3月26日に行使を開始し2020年4月3日に当社普通株式として1,200,000株の発行を完了しました。調達資金は、本社隣接地でのショールーム及び事務所建築(2020年11月30日引渡し完了)、越谷新工場建築(2021年1月15日引渡し完了)及び省エネルギー技術及び感染症対策製品の普及拡大に向けた研究開発資金に充当しております。省エネルギー性能の向上と当社競争力の強化及びシェア拡大を実現し、ひいては社会貢献を図り、その進捗と成果を当社のSDGsへの取組みとして本年3月末にホームページへ開示する予定です。
収益面におきましては、感染症対策機器の拡販等により売上高が伸長し前期比では増収となりました。さらに標準品が多台数販売できたことにより営業利益が増加し、海外からの配当金等を加えた経常利益、当期純利益いずれも前期比増加となりました。
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高124億87百万円(前期比19.6%増)、営業利益14億14百万円(同224.7%増)、経常利益15億62百万円(同166.8%増)、当期純利益は11億36百万円(同180.4%増)となりました。
2021/03/29 12:35- #10 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/03/29 12:35- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
6.収益及び費用の計上基準
工事売上高及び工事売上原価の計上基準
①当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
2021/03/29 12:35- #12 関連当事者情報、財務諸表(連結)
4.取引条件及び取引条件の決定方針等
売上高、仕入高については、一般的な市場価格・決済条件に基づき決定しております。
給与等については、業務内容を勘案し協議のうえ決定しております。
2021/03/29 12:35