7908 きもと

7908
2026/07/31
時価
125億円
PER 予
12.5倍
2010年以降
赤字-425.77倍
(2010-2026年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.28-1.76倍
(2010-2026年)
配当 予
3.06%
ROE 予
4.18%
ROA 予
3.41%
資料
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きもと(7908)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億5200万
2009年3月31日 -45.29%
3億200万
2010年3月31日 +0.66%
3億400万
2010年12月31日 -32.24%
2億600万
2011年3月31日 +95.15%
4億200万
2011年6月30日 -62.69%
1億5000万
2011年9月30日 +100.67%
3億100万
2011年12月31日 -34.55%
1億9700万
2012年3月31日 +52.28%
3億
2012年6月30日 -50%
1億5000万
2012年9月30日 +133.33%
3億5000万
2012年12月31日 -42.86%
2億
2013年3月31日 +100%
4億
2013年6月30日 -50%
2億
2013年9月30日 +125%
4億5000万
2013年12月31日 -55.56%
2億
2014年3月31日 +100%
4億
2014年6月30日 -62.5%
1億5000万
2014年9月30日 +100%
3億
2014年12月31日 -50%
1億5000万
2015年3月31日 +100%
3億
2015年6月30日 -53.33%
1億4000万
2015年9月30日 +100%
2億8000万
2015年12月31日 -53.57%
1億3000万
2016年3月31日 +89.23%
2億4600万
2016年6月30日 -50%
1億2300万
2016年9月30日 +100%
2億4600万
2016年12月31日 -51.22%
1億2000万
2017年3月31日 +100%
2億4000万
2017年6月30日 -50%
1億2000万
2017年9月30日 +101.67%
2億4200万
2017年12月31日 -50.41%
1億2000万
2018年3月31日 +91.67%
2億3000万
2018年6月30日 -47.39%
1億2100万
2018年9月30日 +100.83%
2億4300万
2018年12月31日 -44.86%
1億3400万
2019年3月31日 +70.15%
2億2800万
2019年6月30日 -51.32%
1億1100万
2019年9月30日 +99.1%
2億2100万
2019年12月31日 -50.23%
1億1000万
2020年3月31日 +100%
2億2000万
2020年6月30日 -53.64%
1億200万
2020年9月30日 +101.96%
2億600万
2020年12月31日 -50.49%
1億200万
2021年3月31日 +101.96%
2億600万
2021年6月30日 -51.94%
9900万
2021年9月30日 +101.01%
1億9900万
2021年12月31日 -50.25%
9900万
2022年3月31日 +101.01%
1億9900万
2022年6月30日 -53.27%
9300万
2022年9月30日 +103.23%
1億8900万
2022年12月31日 -50.79%
9300万
2023年3月31日 +103.23%
1億8900万
2023年6月30日 -50.79%
9300万
2023年9月30日 +100%
1億8600万
2023年12月31日 -51.08%
9100万
2024年3月31日 +98.9%
1億8100万
2024年6月30日 -50.83%
8900万
2024年9月30日 +97.75%
1億7600万
2024年12月31日 -50.57%
8700万
2025年3月31日 +165.52%
2億3100万
2025年6月30日 -51.95%
1億1100万
2025年9月30日 +100%
2億2200万
2025年12月31日 -49.55%
1億1200万
2026年3月31日 +119.64%
2億4600万
2026年6月30日 -60.16%
9800万

個別

2008年3月31日
5億5000万
2009年3月31日 -45.45%
3億
2010年3月31日 ±0%
3億
2011年3月31日 +33.33%
4億
2012年3月31日 -25%
3億
2013年3月31日 +33.33%
4億
2014年3月31日 ±0%
4億
2015年3月31日 -25%
3億
2016年3月31日 -18%
2億4600万
2017年3月31日 -2.44%
2億4000万
2018年3月31日 -4.17%
2億3000万
2019年3月31日 -0.87%
2億2800万
2020年3月31日 -3.51%
2億2000万
2021年3月31日 -6.36%
2億600万
2022年3月31日 -3.4%
1億9900万
2023年3月31日 -5.03%
1億8900万
2024年3月31日 -4.23%
1億8100万
2025年3月31日 +27.62%
2億3100万
2026年3月31日 +6.49%
2億4600万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
給料手当848百万円873百万円
賞与引当金繰入額96百万円106百万円
法定福利費153百万円152百万円
おおよその割合
2026/05/22 10:10
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
a 製品及び仕掛品
当社は、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、在外連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しております。
b 商品及び原材料
当社は、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、在外連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しております。
c 貯蔵品
当社は、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、在外連結子会社は、主として先入先出法による低価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
ただし、当社では、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が10~50年、機械装置及び運搬具が4~10年であります。2026/05/22 10:10
#3 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
区 分当期首残高(百万円)当期増加額(百万円)当期減少額(百万円)当期末残高(百万円)
貸倒引当金30-3
賞与引当金231246231246
役員賞与引当金9-9-
退職給付引当金1,67071691,672
2026/05/22 10:10
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
長期未払金6百万円6百万円
賞与引当金69百万円75百万円
退職給付引当金514百万円515百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/05/22 10:10
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産)
長期未払金6百万円6百万円
賞与引当金69百万円75百万円
退職給付に係る負債514百万円515百万円
(注) 1. 繰延税金資産の純額及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2026/05/22 10:10
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
④ 引当金
引当金は、過去の見積り実績の参照又は適切な場合には、専門家のアドバイス等を考慮して評価を行っております。賞与引当金は、当社グループの当連結会計年度末の業績値又は当連結会計年度末時点の業績予想値に基づき算定しております。
引当金の算定にあたっては慎重に検討しておりますが、予測不能な事象の発生や状況の変化等により、その見積の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、引当金の金額に影響を及ぼす可能性があります。
2026/05/22 10:10
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産
① 製品及び仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
② 商品及び原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
③ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が10~50年、機械及び装置が8年であります。2026/05/22 10:10

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