- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/11/10 9:45- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| セグメント名称 | 区分 | 売上高 |
| スポーツ用品事業 | バドミントン用品 | 29,279 |
| テニス用品 | 8,911 |
| ゴルフ用品 | 963 |
| その他 | 10,591 |
| 計 | 49,746 |
| スポーツ施設事業 | 346 |
| 外部顧客への売上高 | 50,092 |
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:百万円)
2023/11/10 9:45- #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が8,000株(議決権の数80個)含まれております。
2.上記「完全議決権株式(自己株式等)」のほか、連結財務諸表に自己株式として認識している「株式給付信託(J-ESOP)」導入において設定した株式会社日本カストディ銀行(信託口)保有の当社株式が395,325株あります。
なお、当該株式数は上記「完全議決権株式(その他)」の欄に含まれております。
2023/11/10 9:45- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面については、円安の進行による仕入価格の上昇やエネルギーコストの増加に対し、国内向け販売への価格転嫁が遅れたことによって国内の売上総利益率が低下したものの、増収及びセールスミックスにより売上総利益は増加しました。一方、国際大会の開催に伴うイベント実施や、選手サポートの費用を含むグローバルの広告宣伝費の増加に加え、円安に伴う外貨建て費用の換算による上昇、人件費等の増加により販管費が増加し、減益となりました。
この結果、売上高は26,078百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は1,003百万円(前年同四半期比62.4%減)となりました。
ロ.[アジア]
2023/11/10 9:45- #5 自己株式等(連結)
(注)上記のほか、連結財務諸表に自己株式として認識している「株式給付信託(J-ESOP)」導入において設定した株式会社日本カストディ銀行(信託口)保有の当社株式が395,325株あります。
なお、当該株式数は上記①「発行済株式」の「完全議決権株式(その他)」の欄に含まれております。
2023/11/10 9:45- #6 配当に関する注記(連結)
(注)1.2023年6月23日定時株主総会決議による配当金の総額には、株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式に対する配当金額3百万円が含まれております。
2.2023年6月23日定時株主総会決議による1株当たり配当額には、特別配当2.00円が含まれております。
2023/11/10 9:45- #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式は、1株当たり四半期純利益算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
当該信託口が保有する当社株式の期中平均株式数は、前第2四半期連結累計期間81千株であり、当第2四半期連結累計期間454千株であります。
2023/11/10 9:45