7906 ヨネックス

7906
2026/03/13
時価
3236億円
PER 予
25.7倍
2010年以降
7.68-57.24倍
(2010-2025年)
PBR
3.9倍
2010年以降
0.36-4.29倍
(2010-2025年)
配当 予
0.69%
ROE 予
15.17%
ROA 予
9.38%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額13,967千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (追加情報)」に記載のとおり、「受取ロイヤリティー」については、第1四半期連結会計期間より、「売上高」に含めて計上する方法に変更しております。この結果、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報について必要な組替えを行っており、スポーツ用品事業(日本)において、外部顧客への売上高が163,738千円、セグメント間の内部売上高又は振替高が9,314千円及びセグメント利益が173,053千円増加しております。
2014/11/10 11:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 11:00
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境の中、当社グループは素材・機能における先進技術と斬新なデザインを具現化した製・商品を的確にマーケットへ投入し営業活動の質と効率を高めるとともに、国内外の契約選手の活躍に連動した広告宣伝活動やユーザーとの触れ合いによる直接的な販売促進活動を強化し、ヨネックスブランドの浸透と売上の増大を図ってまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は主力のバドミントン用品の好調により237億88百万円(前年同四半期比9.0%増)と増加しました。広告宣伝費他経費の効率・効果を見直し、要所に積極的に費用を投じた結果、営業利益は15億78百万円(前年同四半期比39.2%増)、営業外損益においては円安による為替差益が増大し、経常利益は17億29百万円(前年同四半期比44.2%増)、前年同四半期に比べ法人税等の負担率が低下したことにより、四半期純利益は12億9百万円(前年同四半期比101.4%増)と増加しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/11/10 11:00

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