7906 ヨネックス

7906
2026/03/13
時価
3236億円
PER 予
25.7倍
2010年以降
7.68-57.24倍
(2010-2025年)
PBR
3.9倍
2010年以降
0.36-4.29倍
(2010-2025年)
配当 予
0.69%
ROE 予
15.17%
ROA 予
9.38%
資料
Link
CSV,JSON

ヨネックス(7906)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
5億1766万
2011年9月30日 +60.76%
8億3218万
2012年9月30日 -47.83%
4億3413万
2013年9月30日 +123.55%
9億7050万
2014年9月30日 +62.68%
15億7882万
2015年9月30日 -5.02%
14億9950万
2016年9月30日 +79.87%
26億9718万
2017年9月30日 -30.61%
18億7166万
2018年9月30日 -7.62%
17億2898万
2019年9月30日 -0.99%
17億1180万
2020年9月30日
-2億1504万
2021年9月30日
41億8973万
2022年9月30日 +69.84%
71億1600万
2023年9月30日 -21.14%
56億1200万
2024年9月30日 +37.05%
76億9100万
2025年9月30日 +15.03%
88億4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△454百万円は、セグメント間取引消去、棚卸資産及び固定資産等の調整額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/10 9:45
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 9:45
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面については、円安の進行による仕入価格の上昇やエネルギーコストの増加に対し、国内向け販売への価格転嫁が遅れたことによって国内の売上総利益率が低下したものの、増収及びセールスミックスにより売上総利益は増加しました。一方、国際大会の開催に伴うイベント実施や、選手サポートの費用を含むグローバルの広告宣伝費の増加に加え、円安に伴う外貨建て費用の換算による上昇、人件費等の増加により販管費が増加し、減益となりました。
この結果、売上高は26,078百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は1,003百万円(前年同四半期比62.4%減)となりました。
ロ.[アジア]
2023/11/10 9:45

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