営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 17億2898万
- 2019年9月30日 -0.99%
- 17億1180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額20,155千円は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額等であります。2019/11/12 13:16
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 13:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内では、バドミントン用品やウェアについては増収となり、テニス用品については、ソフトテニスラケットの新製品が好調であったものの、ストリングとシューズの売上が減少し、テニス用品全体では前年並みで推移しました。またゴルフ用品は、アイアンが堅調で微増となりました。海外代理店向けの売上については、シャトルコック、ストリング、シューズを中心にバドミントン用品が好調で増収となりました。利益面については第1四半期に比べ改善した生産性や円高による売上総利益の増加が、選手契約等の広告宣伝費、人件費の増加等による販管費の増加を上回りました。2019/11/12 13:16
この結果、売上高は20,550百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は857百万円(前年同四半期比10.4%増)となりました。
ロ.[北米]