営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 18億7166万
- 2018年9月30日 -7.62%
- 17億2898万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△63,656千円は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額等であります。2018/11/12 16:36
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 16:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内では、バドミントンについては日本人選手の国際大会での活躍が続き、テニスについても第2四半期末直前に当社用具使用契約の大坂なおみ選手がグランドスラム優勝を成し遂げ大きな注目を浴びたものの、いずれもシューズの売上が前年に満たなかったこと等から売上減となりました。海外代理店向け輸出・仲介売上については、テニス用品は契約選手の活躍の効果で増加しましたが、バドミントン用品はストリング、シューズ等が減少しました。利益面については製造コストの低減等により売上総利益率は改善したものの、減収による売上総利益の減少、販管費の増加により減益となりました。2018/11/12 16:36
この結果、売上高は196億97百万円(前年同四半期比4.5%減)、営業利益は7億77百万円(前年同四半期比8.8%減)となりました。
ロ.[北米]