建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 58億8089万
- 2020年3月31日 -3.59%
- 56億6982万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 3.減損損失の金額2020/06/23 16:58
4.資産のグルーピングの方法種類 金額(千円) 建物及び構築物 105,814 機械装置及び運搬具 33,368
当社グループは、管理会計上の事業区分に基づく事業単位を基礎とし、資産のグルーピングをしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ.固定資産の減損2020/06/23 16:58
当社グループは、減損会計の対象となる建物及び構築物、土地、並びにソフトウェア、のれん等を有しており、回収可能額が帳簿価額を下回る兆候がある場合には、減損の有無を判定しています。減損判定を実施する契機となる重要な要素には、過去あるいは見込まれる営業成績に対して著しい実績の悪化等により決定しています。減損の判定には、グルーピングした各事業単位の将来キャッシュ・フローの見積りに基づき実施しております。現状、減損損失の認識が必要な資産はありませんが、今後、将来において当社グループを取り巻く環境に大きな変化等が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる場合があります。
ニ.投資の減損 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/23 16:58
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年