訂正有価証券報告書-第49期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
(重要な後発事象)
当事業年度(自平成27年2月1日 至平成28年年度1月31日)
資本準備金の額の減少
当社は、平成28年3月24日開催の取締役会において、以下のとおり、平成28年4月26日に開催を予定していた第49回定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策上の機動性及び弾力性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備 金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.資本準備金の額の減少の要領
資本準備金509,290,000円のうち100,000,000円を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものでありま す。
3.資本準備金の額の減少の効力
(1)取締役会決議日 平成28年3月24日
(2)債権者異議申述公告(官報) 平成28年3月24日
(3)債権者異議申述最終期日日 平成28年4月25日
(4)株主総会決議日 平成28年4月26日
(5)効力発生日 平成28年4月27日
当事業年度(自平成27年2月1日 至平成28年年度1月31日)
資本準備金の額の減少
当社は、平成28年3月24日開催の取締役会において、以下のとおり、平成28年4月26日に開催を予定していた第49回定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策上の機動性及び弾力性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備 金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.資本準備金の額の減少の要領
資本準備金509,290,000円のうち100,000,000円を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものでありま す。
3.資本準備金の額の減少の効力
(1)取締役会決議日 平成28年3月24日
(2)債権者異議申述公告(官報) 平成28年3月24日
(3)債権者異議申述最終期日日 平成28年4月25日
(4)株主総会決議日 平成28年4月26日
(5)効力発生日 平成28年4月27日