長期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 2480万
- 2014年3月31日 -67.74%
- 800万
個別
- 2013年3月31日
- 2480万
- 2014年3月31日 -67.74%
- 800万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/27 13:35
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 50,000 50,000 1.14 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 116,960 16,800 0.79 ― 1年以内に返済予定のリース債務 ─ ─ ─ ─ 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 24,800 8,000 0.79 平成27年5月29日~平成27年8月31日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) ─ ─ ─ ─
2 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保資産に対応する債務2014/06/27 13:35
上記の被担保債務のほかに、次の銀行保証債務の見返りとして担保に供しております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 短期借入金 50,000千円 50,000千円 1年内返済予定の長期借入金 116,960千円 16,800千円 長期借入金 24,800千円 8,000千円 計 191,760千円 74,800千円
- #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/27 13:35
長期借入金の約定返済による支出116百万円、配当金の支払による支出38百万円により、当連結会計年度における財務活動による資金の支出は155百万円となり、前連結会計年度と比べ6百万円の支出増加となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債の部>当連結会計年度末の負債合計は、1,918百万円となり、前連結会計年度末と比較して20百万円の増加となりました。2014/06/27 13:35
流動負債の合計は、1,393百万円となり、前連結会計年度末と比較して10百万円の増加となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の増加62百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少100百万円、賞与引当金の増加52百万円によるものであります。
固定負債の合計は、524百万円となり、前連結会計年度末と比較して10百万円の増加となりました。その主な要因は、長期借入金の約定返済による減少16百万円、退職給付引当金の減少84百万円、退職給付に係る負債の増加143百万円、資産除去債務の減少25百万円によるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。2014/06/27 13:35
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に事業再建に係る資金調達であります。このうち長期借入金は、金利の変動リスクを回避するため固定金利での借入を基本としており、変動金利の長期借入金は現在はありません。
デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3.会計処理基準に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。