繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 2億1847万
- 2022年3月31日 +60.52%
- 3億5069万
個別
- 2021年3月31日
- 1億4484万
- 2022年3月31日 +7.94%
- 1億5634万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 合計 286,122 263,490 (繰延税金負債) 圧縮積立金 387,284 387,284 合計 430,962 419,830 繰延税金負債の純額 △144,840 △156,340 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産・負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 9:59
(注)1.評価性引当額が68,323千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 359,641 325,267 (繰延税金負債) 子会社留保利益 75,693千円 73,072千円
係る評価性引当額が増加したためであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/06/30 9:59
流動負債は、前連結会計年度末に比べて13.1%減少し、3,346,341千円となりました。これは主に、短期借入金が350,000千円減少したことによります。 固定負債は、前連結会計年度末に比べて14.5%増加し、1,352,781千円となりました。これは主に、繰延税金負債が132,217千円増加したことによります。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて6.6%減少し、4,699,122千円となりました。
(純資産) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産の回収可能性)2022/06/30 9:59
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。その基礎となる将来の事業計画は新型コロナウイルスの感染拡大、原材料価格及び外国為替相場などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。前事業年度 当事業年度 繰延税金負債 144,840 156,340 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2022/06/30 9:59
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。その基礎となる将来の事業計画は新型コロナウィルスの感染拡大、原材料価格及び外国為替相場などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 49,060 26,069 繰延税金負債 218,476 350,693