固定資産圧縮積立金
個別
- 2018年9月30日
- 4833万
- 2019年9月30日 -7.33%
- 4479万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2019/12/26 15:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △21,331千円 △20,116千円 特別償却準備金 △8,816千円 △4,408千円
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/12/26 15:15
(注)1 評価性引当金額が127,666千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において過年度決算訂正における営業債権及び債務残高修正に係る評価性引当額32,737千円及び23,185千円等、役員退職慰労金不支給決定に基づく役員退職慰労引当金に係る評価性引当額△36,041千円、税務上の繰越欠損金の増加に係る評価性引当額27,640千円を認識したことに伴うものであります。繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △21,331千円 △20,116千円 特別償却準備金 △10,143千円 △4,864千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額