負債
連結
- 2019年9月30日
- 17億4224万
- 2020年9月30日 -23.31%
- 13億3610万
個別
- 2019年9月30日
- 17億5795万
- 2020年9月30日 -18.36%
- 14億3520万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「製造事業」は、ラック及びアーム関連製品の製造販売を行っており、「介護事業」は、居宅介護支援、訪問介護、訪問入浴、福祉用具貸与・販売、認知症対応型共同生活介護、通所介護等のサービスを提供しております。2020/12/25 15:07
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/12/25 15:07 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/12/25 15:07
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 39,208 10,050 3.67 2021年10月1日から2023年2月28日 その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 1,162,828 896,165 ― ―
2 リース債務の「平均利率」は、期末日現在の「利率」及び「当期末残高」により算出(加重平均)しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2020/12/25 15:07 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/25 15:07
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/25 15:07
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、介護事業の売上高は6億7千6百万円(前年同期比1千万円の減少)、セグメント損失(経常損失)は4千万円(前年同期比1百万円の悪化)となりました。2020/12/25 15:07
なお、当第1四半期連結累計期間より、報告セグメントの区分表示を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (セグメント情報等) セグメント情報」の「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報(当連結会計年度)(注)3」をご参照ください。
② 財政状態の状況 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注3) 長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2020/12/25 15:07
前連結会計年度(2019年9月30日) - #9 関係会社に関する資産・負債の注記
- 1 関係会社に対する資産及び負債2020/12/25 15:07