自己株式
連結
- 2019年9月30日
- -1552万
- 2020年9月30日 ±0%
- -1552万
個別
- 2019年9月30日
- -1552万
- 2020年9月30日 ±0%
- -1552万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- これは、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的とするものであります。2020/12/25 15:07
ⅷ 自己株式の取得
当社は、自己の株式の取得について、経済情勢の変化に対応して財務政策等の経営諸施策を機動的に遂行することを可能とするため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得することができる旨を定款で定めております。 - #2 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2020/12/25 15:07
区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 ― ― ― ― 消却の処分を行った取得自己株式 ― ― ― ― 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 ― ― ― ― その他(株式併合による減少) ― ― ― ― - #3 所有者別状況(連結)
- 自己株式3,787株は、「個人その他」に37単元、「単元未満株式の状況」に87株含まれております。2020/12/25 15:07
- #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 2020年9月30日現在2020/12/25 15:07
e>区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)
― ― 完全議決権株式(その他) 普通株式 3,974 ― 397,400 単元未満株式 ― ― 発行済株式総数 402,000 ― ― (注) 1 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の名義書換失念株式300株(議決権3個)含まれております。総株主の議決権 ― 3,974 ― - #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項2020/12/25 15:07
株式の種類 当連結会計年度期首株式数(株) 当連結会計年度増加株式数(株) 当連結会計年度減少株式数(株) 当連結会計年度末株式数(株) 合計 402,000 ― ― 402,000 自己株式 普通株式 3,787 ― ― 3,787 - #6 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
2020年9月30日現在2020/12/25 15:07 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- また、公開買付者は、当社の経営企画室室長であり、かつ、当社の筆頭株主の山下宗吾氏がその発行済株式の全てを所有し、かつ、代表取締役を務めている会社ですが、山下宗吾氏は、本日時点において、当社の取締役ではないことから、本取引は、経済産業省により策定された「公正なM&Aの在り方に関する指針」(2019年6月28日)における、いわゆるマネジメント・バイアウト(MBO)には必ずしも該当しないものの、山下宗吾氏は当社株式を266,008株(所有割合:66.80%)所有していることから、本取引は、支配株主による従属会社の買収として、公正性担保措置が求められる取引類型に該当すると考えております。2020/12/25 15:07
公開買付者は、当社株式を非公開化することを目的としているため、本公開買付けにより当社株式の全てを取得できなかった場合には、本公開買付けの成立後に、本公開買付け後の組織再編等の方針(いわゆる二段階買収に関する事項)により、株式併合を含めたスクイーズアウト手続を実施し、当社の株主を公開買付者及び山下宗吾氏のみとすることを予定しているとのことです。また、公開買付者は、本スクイーズアウト手続実行後に、公開買付者を吸収合併消滅会社、当社を吸収合併存続会社とする吸収合併を行い、山下宗吾氏が当社の発行する全ての株式(当社が所有する自己株式を除く。)を所有することとなります。かかる手続に関する具体的な日程等の詳細については未定であるとのことです。
また、公開買付者は、本公開買付けに係る決済に要する資金を、株式会社りそな銀行(以下「りそな銀行」といいます。)からの借入れ(以下「本件買収ローン」といいます。)により賄うことを予定しているとのことです。本件買収ローンについては、本公開買付けの成立等を条件として、本公開買付けの決済の開始日の前営業日までに、りそな銀行から総額14.2億円を上限とした融資を受けることを予定しているとのことです。なお、本件買収ローンにおいては、本公開買付けの決済の開始日後、公開買付者が本公開買付け及び本スクイーズアウト手続により取得し所有することとなる当社株式その他公開買付者の一定の資産等に対して担保が設定されること、本スクイーズアウト手続により当社の株主が公開買付者及び山下宗吾氏のみとなった後は、当社の一定の資産について担保が設定されること及び当社が連帯保証することが予定されているとのことです。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/25 15:07
3 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 普通株式の発行済株式数(株) 402,000 402,000 普通株式の自己株式数(株) 3,787 3,787 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 398,213 398,213