有価証券報告書-第63期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
(賃貸等不動産関係)
1 賃貸等不動産の状況に関する事項
当社は、神奈川県、福岡県ほか合計6ヶ所において遊休不動産(土地を含む)を有しております。
2 賃貸等不動産の時価等に関する事項
2018年9月期における遊休不動産に関する費用は1,404千円であります。2019年9月期における遊休不動産に関する費用は1,402千円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減損損失(693千円)であります。
3 期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増減額は、遊休資産への振替えによる増加(107,903千円)、減少額は減価償却費(693千円)であります。
4 期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。
1 賃貸等不動産の状況に関する事項
当社は、神奈川県、福岡県ほか合計6ヶ所において遊休不動産(土地を含む)を有しております。
2 賃貸等不動産の時価等に関する事項
2018年9月期における遊休不動産に関する費用は1,404千円であります。2019年9月期における遊休不動産に関する費用は1,402千円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
| (単位:千円) | ||||
| 前連結会計年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) | 当連結会計年度 (自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) | |||
| 賃貸不動産 | 連結貸借対照表計上額 | 期首残高 | ― | ― |
| 期中増減額 | ― | ― | ||
| 期末残高 | ― | ― | ||
| 期末時価 | ― | ― | ||
| 遊休不動産 | 連結貸借対照表計上額 | 期首残高 | 129,860 | 129,167 |
| 期中増減額 | △693 | 105,371 | ||
| 期末残高 | 129,167 | 234,539 | ||
| 期末時価 | 132,030 | 272,162 | ||
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減損損失(693千円)であります。
3 期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増減額は、遊休資産への振替えによる増加(107,903千円)、減少額は減価償却費(693千円)であります。
4 期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。