7867 タカラトミー

7867
2026/04/01
時価
2563億円
PER 予
24.34倍
2010年以降
赤字-214.63倍
(2010-2025年)
PBR
2.19倍
2010年以降
0.8-4.3倍
(2010-2025年)
配当 予
2.34%
ROE 予
9.02%
ROA 予
5.67%
資料
Link
CSV,JSON

タカラトミー(7867)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2025年11月12日 13:09
【資料】
半期報告書-第75期(2025/04/01-2026/03/31)
【短信】
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2024年4月1日
至 2024年9月30日
自 2025年4月1日
至 2025年9月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益11,88311,317
減価償却費2,9753,786
固定資産除却損1212
のれん償却額934894
再開発関連費用48
製品自主回収関連損失448
貸倒引当金の増減額(△は減少)2255
引当金の増減額(△は減少)-131-149
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)-39-81
受取利息及び受取配当金-169-179
支払利息194204
為替差損益(△は益)-583-259
固定資産売却損益(△は益)-30
売上債権の増減額(△は増加)-9,731-5,459
棚卸資産の増減額(△は増加)-5,663-6,169
前払費用の増減額(△は増加)-745-303
仕入債務の増減額(△は減少)2,2182,949
未払金の増減額(△は減少)-1,878-886
未払費用の増減額(△は減少)95-437
その他-1,193898
小計-1,8026,690
利息及び配当金の受取額170177
利息の支払額-200-210
再開発関連費用の支払額-168
製品自主回収関連損失の支払額-126
法人税等の支払額-4,217-4,236
営業活動によるキャッシュ・フロー-6,0492,124
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出-3,923-3,622
有形固定資産の売却による収入132
無形固定資産の取得による支出-823-1,010
その他-7-197
投資活動によるキャッシュ・フロー-4,741-4,828
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入金の返済による支出-3,363-1,713
配当金の支払額-2,949-3,232
ファイナンス・リース債務の返済による支出-1,520-1,559
自己株式の処分による収入00
自己株式の取得による支出-2,712-3,000
セール・アンド・リースバックによる収入244269
その他-94-81
財務活動によるキャッシュ・フロー-10,395-9,317
現金及び現金同等物に係る換算差額-412130
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-21,599-11,890
現金及び現金同等物の中間期末残高42,58344,176

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。