固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1083億4100万
- 2014年3月31日 +39.3%
- 1509億2000万
個別
- 2013年3月31日
- 993億9000万
- 2014年3月31日 +6.77%
- 1061億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/27 14:36
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、放送事業及びメディア事業等を含んでおります。(単位:百万円) のれんの償却額 49 - 49 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 902 612 1,514
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)について、定額法を採用しております。
また、貸与資産については、契約期間を償却年数として、当該期間で均等償却しております。
主な耐用年数
建物 8年~50年
機械及び装置 7年~15年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 14:36 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社部門における投資額であります。2014/06/27 14:36
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 14:36
(単位:百万円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 14:36
(単位:百万円) - #6 有形固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 14:36前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 4百万円 0百万円 機械及び装置 - 142 工具、器具及び備品 3 1 その他 0 0 計 8 146 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 14:36
(表示方法の変更)前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 △9 △19 固定資産評価益 △73 △14 為替差損益 - △649
前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「未払事業所税」は、継続して金額的重要性が乏しいため、当事業年度から「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 14:36
(注)繰延税金負債(流動)の純額(前連結会計年度 384百万円、当連結会計年度 436百万円)については、連結貸借対照表の流動負債「その他」に、また、繰延税金負債(固定)の純額(前連結会計年度 91百万円、当連結会計年度 593百万円)については、連結貸借対照表の固定負債「その他」に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 △9 △19 固定資産評価益 △73 △14 為替差損益 △8 △659
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/27 14:36
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2014/06/27 14:36
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました、「固定資産除却損」、「投資有価証券評価損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に含めておりました、「未払消費税等の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」にそれぞれ表示していた63百万円、△225百万円は、「固定資産除却損」8百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」55百万円、「未払消費税等の増減額(△は増加)」△225百万円として組み替えております。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/27 14:36
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 183百万円 185百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 182 時の経過による調整額 1 3 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 社及び国内連結子会社
定率法
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法によっております。
また、貸与資産については、契約期間を償却年数として、当該期間で均等償却しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 8年~50年
機械装置及び運搬具 6年~15年
②海外連結子会社
主として定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/27 14:36