売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1111億8700万
- 2017年12月31日 -38.35%
- 685億4600万
個別
- 2017年3月31日
- 1147億5100万
- 2017年12月31日 -53.54%
- 533億1700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2018/03/30 15:00
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,987 43,385 68,546 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △9,805 △10,876 △12,810 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「カジノリゾート事業」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。当該変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。2018/03/30 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
SHANGHAI KO DINING MANAGEMENT CO.,LTD.
株式会社イクシーズラボ
その他4社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余
金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/03/30 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成と同一であります。
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/03/30 15:00 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/03/30 15:00
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 108,046 66,398 「その他」の区分の売上高 7,198 2,159 セグメント間取引消去 △4,057 △241 全社収益 - 229 連結財務諸表の売上高 111,187 68,546 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
2018/03/30 15:00日本 フィリピン その他海外 合計 52,494 16,051 0 68,546 - #7 業績等の概要
- また、当連結会計年度は9ヶ月間の変則決算のため、対前期増減率につきましては記載しておりません。2018/03/30 15:00
当連結会計年度における日本経済は、政府の景気対策の影響もあり、企業業績、雇用環境の改善がみられ、全体的には緩やかな回復傾向がみられました。また、当社がカジノリゾート事業を手掛けるフィリピンにおいても、現政権による安定した政治、経済面での運営により、高い経済成長が続いております。平成29年12月期 売上高 営業利益又は営業損失(△) 経常損失(△) 親会社株主に帰属する当期純損失(△) 個別(百万円) 53,317 558 △14,450 △15,557 連結(百万円) 68,546 △9,807 △12,829 △13,426
長期的に緩やかな縮小傾向にあるパチスロ・パチンコ産業においては、パチスロ・パチンコ機の改正規則の施行により、当社及び業界全体の開発体制や製品供給にも影響が出てきております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2018/03/30 15:00
当連結会計年度の当社グループの売上高は、68,546百万円となりました。売上高につきましては、「1.業績等の概要」の(1)業績に記載したとおりであります。
②売上原価