賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 7800万
- 2019年12月31日 ±0%
- 7800万
個別
- 2018年12月31日
- 7600万
- 2019年12月31日 ±0%
- 7600万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、将来の賞与支給見込額を計上しております。2020/03/27 17:04 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 17:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 26百万円 26百万円 貸倒引当金 1,175 1,168
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 17:04
(注)1 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) たな卸資産評価損 4,601百万円 3,472百万円 賞与引当金 27 27 貸倒引当金 1,311 1,310
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/03/27 17:04
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法2020/03/27 17:04