有価証券報告書-第47期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)

【提出】
2020/03/27 17:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
158項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2018年12月31日)
当事業年度
(2019年12月31日)
繰延税金資産
賞与引当金26百万円26百万円
貸倒引当金1,1751,168
たな卸資産評価損4,6013,472
長期前払費用償却406271
子会社株式評価損42337
出資損失143143
減価償却超過額511380
減損損失245245
長期立替金利息相当額1,8222,041
配当資産の圧縮額15,03815,033
投資有価証券・関係会社株式209209
税務上の繰越欠損金7,26610,792
その他130211
繰延税金資産小計31,61834,334
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額-△10,792
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額-△23,542
評価性引当額小計△31,618△34,334
繰延税金資産合計--
繰延税金負債
固定資産評価益△45△30
為替差損益△1,087△1,057
繰延税金負債合計△1,134△1,087
繰延税金負債の純額△1,134△1,087

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2018年12月31日)
当事業年度
(2019年12月31日)
法定実効税率34.81%-
(調整)
評価性引当額2.83%-
住民税均等割0.02%-
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△37.15%-
その他0.24%-
税効果会計適用後の法人税等の負担率0.27%-

(注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。