有価証券報告書-第44期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/30 15:17
【資料】
PDFをみる
【項目】
120項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
繰延税金資産(流動)
賞与引当金81百万円89百万円
貸倒引当金22
未払事業税414492
たな卸資産評価損1,8963,464
その他7858
繰延税金資産(流動)小計2,4734,107
評価性引当額△1,956△2,350
繰延税金資産(流動)計5171,756
繰延税金資産(流動)の純額5171,756
繰延税金資産(固定)
子会社株式評価損59942
貸倒引当金1,5671,067
出資損失143143
減価償却超過額344184
減損損失245245
長期立替金利息相当額9221,258
配当資産の圧縮額15,01715,314
長期前払費用償却678-
投資有価証券・関係会社株式520209
その他3895
繰延税金資産(固定)小計20,07718,562
評価性引当額△19,933△17,454
繰延税金資産(固定)計1431,107
繰延税金負債(固定)との相殺△143△1,107
繰延税金資産(固定)の純額--
繰延税金負債(固定)
その他有価証券評価差額金△2△7
固定資産評価益△55△55
為替差損益△2,573△2,455
その他△22△22
繰延税金負債(固定)計△2,653△2,540
繰延税金資産(固定)との相殺1431,107
繰延税金負債(固定)の純額△2,510△1,433

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(平成28年3月31日)
当事業年度
(平成29年3月31日)
法定実効税率35.36%34.81%
(調整)
評価性引当金19.60△8.1
住民税均等割0.260.08
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△4.090.17
その他△2.20△0.93
税効果会計適用後の法人税等の負担率48.9326.05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。