繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 59億6800万
- 2021年12月31日 -29.83%
- 41億8800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤繰延税金資産の取崩し2022/03/31 9:23
繰延税金資産の計上は将来の課税所得に関する見積りに依存しており、税務上の繰越欠損金、将来減算一時差異の回収見込みが減少し、法人税等調整額の計上が必要になる可能性があります。
⑥投資有価証券の減損 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 9:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 27百万円 27百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 9:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 3,657百万円 1,855百万円 繰延税金負債合計 △246 △1,861 繰延税金資産の純額 5,940 2,327 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/03/31 9:23
当連結会計年度における総資産の額は、現金及び預金の減少、持分法適用会社への貸付金の一部回収による減少、関係会社に対する貸倒引当金の繰入による減少、土地売買契約の解約による繰延税金資産の取り崩しによる減少があった一方、持分法による投資利益の増加による関係会社株式の増加、建設投資、円安ペソ高の進行により有形固定資産が増加したことから、前連結会計年度末に比べて3,879百万円増加の572,381百万円となりました。
(負債の部) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2022/03/31 9:23
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額