固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 4859億3100万
- 2021年12月31日 +1.61%
- 4937億3200万
個別
- 2020年12月31日
- 4035億8900万
- 2021年12月31日 +4.99%
- 4237億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2022/03/31 9:23
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディアコンテンツ事業等を含んでおります。(単位:百万円) 減価償却費 1,606 15,115 177 16,898 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,938 7,466 116 9,522
2.統合型リゾート(IR)事業の減価償却費15,115百万円には、連結損益計算書の臨時損失9,165百万円の内、8,733百万円が含まれています。 - #2 事業等のリスク
- ④固定資産の減損2022/03/31 9:23
収益性の低下、使用目的の変更により、将来キャッシュ・フローが悪化し、固定資産の減損処理が必要になる可能性があります。
⑤繰延税金資産の取崩し - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 社及び国内連結子会社
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 7年~50年
②海外連結子会社
所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を主として採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2022/03/31 9:23 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2022/03/31 9:23前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)建物及び構築物 6百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 2 4 土地 - 41 建設仮勘定 - 3,329 その他 0 648 計 8 4,035 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社部門における投資額であります。2022/03/31 9:23
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/03/31 9:23
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/31 9:23
(単位:百万円) - #8 有形固定資産除却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2022/03/31 9:23前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)建物及び構築物 6百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 2 4 土地 - 41 その他 0 648 計 8 705 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/31 9:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金負債 固定資産評価益 △27 △27 為替差損益 - △1,833
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/31 9:23
(注)1 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金負債 固定資産評価益 △27 △27 為替差損益 △219 △1,833
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営上の重要な契約等
- 4【経営上の重要な契約等】2022/03/31 9:23
(1)当社の持分法適用会社であるEAGLE I LANDHOLDINGS, INC. が保有する固定資産(土地)の一部売却について、売却予定先との独占交渉権が付与された当該土地売買合意書は2021年3月31日をもって解約し、他の売却先との交渉も含めて引き続き当該土地売却を進めていくこととしました。
(2)当社は、2021年6月25日付の取締役会の決議に基づき、2021年7月2日に社債を以下の条件で発行しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/03/31 9:23
当連結会計年度における総資産の額は、現金及び預金の減少、持分法適用会社への貸付金の一部回収による減少、関係会社に対する貸倒引当金の繰入による減少、土地売買契約の解約による繰延税金資産の取り崩しによる減少があった一方、持分法による投資利益の増加による関係会社株式の増加、建設投資、円安ペソ高の進行により有形固定資産が増加したことから、前連結会計年度末に比べて3,879百万円増加の572,381百万円となりました。
(負債の部) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2022/03/31 9:23
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 期首残高 398百万円 402百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 3 3 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/31 9:23
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
①当社及び国内連結子会社 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2022/03/31 9:23
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2022/03/31 9:23
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 3.当社の役員の近親者である岡田和生が議決権の99%を間接所有しております。2022/03/31 9:23
4.固定資産の購入、家賃等の支払については、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
当連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日)