- 7860
- 2026/10/09
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 16.29倍
- 2010年以降
- 赤字-665.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 赤字-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エイベックス(7860)の減損損失 - その他の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 2億6300万
- 2019年3月31日 -27.38%
- 1億9100万
- 2020年3月31日 -55.5%
- 8500万
- 2021年3月31日 +247.06%
- 2億9500万
- 2023年3月31日 -83.05%
- 5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2026/06/25 16:40
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、顧客情報などの個人情報を保有しております。そのため、個人情報保護規程の制定や社員に対する情報セキュリティ研修の実施等により、個人情報保護に努めております。しかしながら、万が一、個人情報の漏洩が発生した場合には損害賠償や信用下落により当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/25 16:40
④ 減損損失について
当社グループが保有している資産の時価が著しく下落した場合や事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により固定資産について減損損失が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 16:40
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(音楽事業) 東京都 ソフトウエアのれん 244176 事業用資産(アニメ・映像事業) 東京都 ソフトウエア 74 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 市場価格のない関係会社株式の評価については、被取得企業の事業計画に基づく超過収益力等により回収可能性を判断しており、その主要な仮定は、将来の契約件数及び金額並びに市場動向等であります。2026/06/25 16:40
これらの見積りにおいて用いた仮定が、将来の不確実な経済条件の変動などにより実質価額が著しく低下し、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなった場合、減損損失の計上が必要となる可能性があり、翌事業年度において、財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの金額は、被取得企業の事業計画に基づく将来キャッシュ・フローにより回収可能性を判断しており、その主要な仮定は、将来の契約件数及び金額並びに市場動向等であります。2026/06/25 16:40
これらの見積りにおいて用いた仮定は不確実性が高く、将来の経済条件の変動などにより、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなった場合、減損損失の計上が必要となる可能性があり、翌連結会計年度において、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。