- 7860
- 2026/10/09
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 16.29倍
- 2010年以降
- 赤字-665.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 赤字-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2023/06/27 10:46
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、当社グループのサービスの提供や当社グループ内の業務等においてシステムを使用した様々なサービスを利用しております。そのためサイバー攻撃、不正アクセス、自然災害、一時的なアクセス過多によるサーバー等への過負荷などを原因とする、重要データの消失、漏洩、改変、システムダウン等へ対応できるよう様々なセキュリティ対策、バックアップ環境構築等の対策を行っております。しかしながら、近年のサイバー攻撃の手口の巧妙化により、情報の消失、改変、漏洩などの対策において、それらの攻撃を完全に阻止できる保証はなく、復旧までのサービス停止やセキュリティ対策コストの増加等により、当社グループの事業活動及び業績に影響を及ぼす可能性があります。2023/06/27 10:46
⑥ 減損損失について
当社グループが保有している資産の時価が著しく下落した場合や事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により固定資産について減損損失が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2023/06/27 10:46
3 「当期首残高」及び「当期末残高」欄は、取得価額により記載しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/27 10:46
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(アニメ・映像事業) 東京都 ソフトウエア仮勘定 79 事業用資産(デジタル事業) 東京都 ソフトウエア 95 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/27 10:46
(注) 1 評価性引当額が47百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び当社連結子会社において、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が181百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 商品及び製品 571 602 減損損失 348 423 原材料及び貯蔵品 321 306
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額