- 7860
- 2026/10/09
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 16.29倍
- 2010年以降
- 赤字-665.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 赤字-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/06/28 16:41
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、テクノロジーを活かした新たなビジネスの可能性を追求しておりますが、その遂行過程において、技術革新や競合の出現等による事業環境の急激な変化や、事後的に顕在化する予測困難な問題等によりリスクが発生する可能性は否定できず、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2021/06/28 16:41
⑥ 減損損失について
当社グループが保有している資産の時価が著しく下落した場合や事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により固定資産について減損損失が発生し、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2021/06/28 16:41
4 「当期首残高」及び「当期末残高」欄は、取得価額により記載しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/28 16:41
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(音楽事業) 東京都 建物附属設備ソフトウエア仮勘定工具、器具及び備品リース資産ソフトウエア 514324725417 事業用資産(テクノロジー事業) 東京都 ソフトウエア仮勘定 184 事業用資産(その他事業) 東京都 ソフトウエア仮勘定 85 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/28 16:41
(注) 1 評価性引当額が160百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び当社連結子会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が297百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 番組及び仕掛品 569 583 減損損失 406 531 原材料及び貯蔵品 360 334
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 特別損益及び税金等調整前当期純利益2021/06/28 16:41
特別利益は、前連結会計年度に対して310億34百万円増加し、316億16百万円となりました。これは主に、固定資産売却益及び投資有価証券売却益等を計上したことによるものであります。また、特別損失は前連結会計年度に対して26億46百万円増加し、55億62百万円となりました。これは主に、固定資産の減損損失及び希望退職制度実施に伴う割増退職金並びに災害による損失等を計上したことによるものであります。 この結果、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に対して188億31百万円増加し、195億15百万円となりました。
⑤ 法人税等(法人税等調整額を含む)、非支配株主に帰属する当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益