エイベックス(7860)のソフトウエアの推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 6億7000万
- 2009年3月31日 -13.13%
- 5億8200万
- 2010年3月31日 +3.61%
- 6億300万
- 2011年3月31日 -8.13%
- 5億5400万
- 2012年3月31日 -50.54%
- 2億7400万
- 2013年3月31日 +720.07%
- 22億4700万
- 2014年3月31日 -2.67%
- 21億8700万
- 2015年3月31日 +15.73%
- 25億3100万
- 2016年3月31日 +4.74%
- 26億5100万
- 2017年3月31日 +1.17%
- 26億8200万
- 2018年3月31日 -12.45%
- 23億4800万
- 2019年3月31日 -5.79%
- 22億1200万
- 2020年3月31日 -22.92%
- 17億500万
- 2021年3月31日 -24.93%
- 12億8000万
- 2022年3月31日 -17.58%
- 10億5500万
- 2023年3月31日 -32.61%
- 7億1100万
- 2024年3月31日 -31.93%
- 4億8400万
- 2025年3月31日 -33.68%
- 3億2100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/02/14 16:06
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(アニメ・映像事業) 東京都 ソフトウエア 250 事業用資産(デジタル事業) 東京都 工具、器具及び備品ソフトウエアソフトウエア仮勘定 101038
事業用資産(アニメ・映像事業及びデジタル事業)については、当初想定されたスケジュールで回収が見込めなくなったことから、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。